交流産地「JAいわて花巻」のお米応援にご協力ください
パルシステム神奈川と30年以上交流が続く「JAいわて花巻」で育てられた2025年産『エコ・岩手ひとめぼれ』の在庫支援のため、緊急のお願いとお知らせです。
「食べる」行動で、生産者の想いと新米へのバトンをつなぐ
例年9月には空になるJAいわて花巻の倉庫ですが、お米をめぐる情勢の変化等により、組合員のために大切に育てられた2025年産直米が現在も在庫として残っています。10月3日・4日には現地で稲刈り体験交流を開催し、生産者と組合員の温かい絆を確かめ合いました。「安心でおいしいお米を食べたい」という私たちの想いと、天候と向き合い栽培を続ける生産者の努力を結び続けるため、今私たちにできるのは「作られたお米を食べきること」です。
こちらもご覧ください。⇒「産直米はいま。『食べきる』ことにご協力ください。」(パルシステム連合会ニュース)
今週(10月12日〜16日)お届けのチラシにて、詳しい現状と取り組みをご案内しています。
生産者の想いが詰まったお米を食べきるため、ご協力をお願いいたします。

チラシのPDFはこちらから
JAいわて花巻との交流
パルシステム神奈川と30年以上にわたり産直交流を続けている岩手県の産地。環境に配慮した『エコ・岩手ひとめぼれ』などの栽培や、組合員との稲刈り体験交流などを継続して実施しています。
