パルシステム神奈川は、気候変動イニシアティブ(JCI)の2026年政府提言声明に賛同します
パルシステム神奈川は、気候変動イニシアティブ(JCI)より日本政府に対して発信された提言「輸入化石燃料への過度な依存から早期脱却し、再生エネルギーへの転換を柱に、エネルギー安全保障・脱炭素経済の実現を」に賛同します。
JCIは、気候変動対策に積極的に取り組む企業、自治体、団体、NGOなど国家政府以外の多様な主体による日本の脱炭素社会の実現をめざすネットワークです。
この提言では、輸入化石燃料からの早期脱却と再生可能エネルギーへの転換を進める4つの政策課題にともに取り組むことを掲げています。
1. エネルギー自立を実現する
2. 電化による脱炭素化を加速する
3. 分散型エネルギーシステムで強靭な社会をつくる
4. 再生可能エネルギー転換への投資を促進し、競争力を高める
提言の全文はこちらをご覧ください。▼
「輸入化石燃料への過度な依存から早期脱却し、再生エネルギーへの転換を柱に、エネルギー安全保障・脱炭素経済の実現を」(PDFが開きます)
パルシステム神奈川は、原子力や化石燃料に頼らない社会をめざし、脱原発・脱炭素社会の実現に向けた取り組みをすすめてまいります。
