商品開発チーム

食の安全・安心を基本に、生産者・メーカーと組合員が協力して、パルシステム商品の価値を広める活動に取り組んでいます。

「こんな商品がほしい」「よりよく、使いやすく」など、組合員の声を反映し、くらしの視点を生かした商品の開発・改善に向けて、組合員が直接参加する活動です。
2019年度は『7種具材の入った中華丼の具』の開発をテーマに活動しました(2020年度は活動中止)。

「あったらいいな、がカタチに!みんなの声で開発・改善商品」の詳細はこちら