ニューステーマ:ニュース

2020/09/23
ニュース

「さようなら原発首都圏集会」を開催 エネルギーを選択できる社会をめざして(パルシステム連合会リンク)

パルシステム連合会は9月18日(金)、東京・千代田区の日比谷野外音楽堂で「さようなら原発首都圏集会」に参加し、原発に頼らない社会の実現を訴えました。
パルシステム連合会では原発に頼らない社会の実現のために、エネルギー政策を策定し、協同の力で生活者がエネルギーを選択できる社会をめざしています。

2020/09/23
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プレスリリース
商品関連

声に応えて開発 パルシステムオリジナル「国産小麦もっちり食パン」新発売(パルシステム連合会リンク)

パルシステムオリジナル「国産小麦もっちり食パン」は、9月28日(月)から注文受付を開始します。

組合員からの「国産小麦を使った食パンを」という声に応えて、開発しました。
パルシステムのグループ会社「(株)パルブレッド」と製粉会社がタッグを組み、専用の小麦粉を開発するところから着手。挑戦と改善を繰り返し、約2年をかけて「国産小麦もっちり食パン」が完成しました。

2020/09/21
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「ヒバクシャ国際署名」神奈川県原爆被災者の会の扱い分がまとまりました(神奈川県生協連合会リンク)

被爆者の皆さまが、「生きている間に何としても核兵器のない世界を実現したい」と、「すみやかな核兵器廃絶を願い、核兵器を禁止廃絶する条約を結ぶことをすべての国に求めるヒバクシャ国際署名」を呼び掛けられ、神奈川の生協は心から賛同して2016年9月23日に、「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名を成功させようキックオフ集会」を開催してから4年間、取り組んだ「ヒバクシャ国際署名」は、この9月に締めて、署名集約を行いました。

2020/09/16
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プレスリリース

今年も当組合のすべての配送センターでフードドライブを実施~4,645点(約1.6トン)の食品を(公社)フードバンクかながわへ提供~

生活協同組合パルシステム神奈川(本部:横浜市港北区新横浜 理事長:藤田順子)は、昨年に続き2020年6月から8月にかけて全12の配送センターで、当組合の組合員を対象に、賞味期限がありながら不要となった食品を寄贈いただく「フードドライブ」を実施しました。その結果、組合員の家庭から合計4,645点(約1.6トン)の食品が提供されました。これらの寄贈品は、公益社団法人フードバンクかながわを通じて、必要としている方にお渡しします。

2020/09/15
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「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金 支援団体や生産者に贈呈(パルシステム連合会リンク)

パルシステムグループが、組合員のみなさんへ呼びかけた「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金は、総額1億4,520万9,465円が寄せられました。ご協力ありがとうございました。
募金贈呈先のひとつである(一社)全国フードバンク推進協議会からは9月10日(木)、事務局長の米山弘明さんが東新宿本部を訪問し、当会専務理事・渋澤温之が目録を贈呈しました。
また9月9日(水)には、株式会社パル・ミートで、山形県のコープ豚産直協議会会長の国分政光さん、生産者の小林修一さんに当会執行役員・網野拓男から、目録の贈呈が行われました。

2020/09/15
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プレスリリース
商品関連

離乳食に便利!「yumyumちっちゃカット産直かぼちゃ」新発売(パルシステム連合会リンク)

パルシステムオリジナル「yumyumちっちゃカット産直かぼちゃ」は、9月21日(月)から注文受付を開始します。
原料となる、かぼちゃは北海道の産直産地「JAおとふけ」のもの。農薬や化学肥料にできる限り頼らず栽培し、しっかりと味ののった原料を選びました。塩などで味付けもしていません。
皮をとったあと、約5mm角にカットし凍結しました。電子レンジで加熱後、5カ月からはすりつぶして、7カ月からはそのまま、離乳食として使えます。使いたいぶんだけ使えるので便利です。

2020/09/08
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「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金 1億4,520万9,465円が寄せられました(パルシステム連合会リンク)

パルシステムグループが、組合員のみなさんへ呼びかけた「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金は、総額1億4,520万9,465円が寄せられました。募金は、被災した産直産地や取引先、また、現地で活動する支援団体の活動費や被災したみなさんへ直接支払われる義援金として活用します。ご協力ありがとうございました。

2020/09/08
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「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金で贈呈式 熊本県の自治体や支援団体と(パルシステム連合会リンク)

パルシステムグループが、組合員のみなさんへ呼びかけた「2020年7月豪雨」災害緊急支援募金は、総額1億4,520万9,465円が寄せられました。ご協力ありがとうございました。

9月3日(木)、当会副理事長・松野玲子(パルシステム東京理事長)、専務理事・渋澤温之が熊本県八代市、人吉市、球磨村を訪問し、それぞれ200万円を贈呈しました。また被災地域で活動する支援団体、一般社団法人よか隊ネット熊本、特定非営利活動法人YNF、一般社団法人ピースボート災害支援センターの代表とも情報交換を行い、活動支援金の贈呈式を行いました。

2020/08/25
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「コロナ緊急アクション活動報告会・対政府交渉」に参加 命を守るための切実な声が寄せられました(パルシステム連合会リンク)

パルシステムは8月19日(水)、東京・千代田区の衆議院第一議員会館で開催された「『コロナ緊急アクション活動報告会・対政府交渉」に参加しました。「反貧困緊急ささえあい基金」の運用や支援の現状が報告されたほか、関係省庁の担当者と生活困窮者の支援制度について議論しました。

2020/08/25
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プレスリリース
商品関連

パルシステムオリジナル「産直鶏と国産野菜のクリーミーグラタン」新発売(パルシステム連合会リンク)

パルシステムオリジナル「産直鶏と国産野菜のクリーミーグラタン」は、8月24日(月)から販売を開始します。
組合員にも人気の高い「産直米のクリーミードリア」の姉妹品「クリーミーグラタン」が新発売しました。産直鶏肉、産直産地「和郷園」(千葉県)のほうれん草、国産の玉ねぎとにんじん、国内製造マカロニ、蔵王産ミルク、塩にパルシステムオリジナルの「海はいのち」を使いました。
ホワイトソースには「クリーミードリア」と同様、宮城県蔵王酪農センターから届く新鮮な牛乳を直火釜で熟練者が丁寧に仕上げたものを使用。まろやかなソースが具材にからみ合うマカロニグラタンです。